コリモレコーズの御案内

オンラインショップサービス《BOOTH》にて、《コリモセーズ/シラベル》が出店している「コリモレコーズ」について紹介しているページです。

あらまし

青緑色の丸ゴシックの文字で「コリモレコーズ」、その右にシラベルとコリモセーズの顔のデフォルメ絵
コリモレコーズのロゴ

下記リンクから、コリモレコーズのトップページにアクセスできます。

コリモレコーズでは、わたしの音楽作品をCD音質のファイル形式で出品しています。楽譜などの付録がついている品物もあります。

いまのところデジタルデータのみを取り扱っています。物販はございません。

有料・無料どちらも、ピクシブのアカウントがあればダウンロードできます。

品揃え

すべての品物を紹介します。コリモレコーズのトップページのほうにも一覧があります。

販売物

アルバムの形態で出品している、有料の配布物です。

コリモセーズ/シラベルのうた 第1集
価格:1000円
『コリモセーズ/シラベルのうた 第1集』のカバーアート
コリモセーズ/シラベルのうた 第2集
価格:1000円
『コリモセーズ/シラベルのうた 第2集』のカバーアート

それぞれの作品のくわしい内容は、当サイトの下記ページを参照してください。

無料配布物

0円でダウンロードできる品物も御用意しております。こちらは1曲単位です。いずれも、上記のアルバムには収録されていない音源です。

ついてる!ツインテール (2022-04-01) ショートカットバージョン
無料配布
楽曲紹介ページ:「ついてる!ツインテール
「ついてる!ツインテール (2022-04-01) ショートカットバージョン」のカバーアート
不在の秋 (2022-09-21)
無料配布
楽曲紹介ページ:「不在の秋
「不在の秋 (2022-09-21)」のカバーアート
オネリスタ ~これからの日々に幸多かれ~ (パッパカバージョン)
無料配布
楽曲紹介ページ:「オネリスタ ~これからの日々に幸多かれ~
「オネリスタ ~これからの日々に幸多かれ~ (パッパカバージョン)」のカバーアート

販売・配布物の御利用に関して

販売・配布物の御利用の際には、当サイトの利用規約・お問い合わせのページの「BOOTHで配布している作品の利用規約」を守っていただくようお願いいたします。

著作権法にのっとった利用であれば問題なく、追加で許可している範囲もあります、ということを明文化しています。また、オンラインで配布しているデジタルデータの創作物という性質上、きわどいユースケースについていくつか先回りして規定しておく必要もあるので、そのただし書きも含まれます。きわどいケースは本来もっといろいろあると思っていますし、問題を感じたらその都度、利用規約を更新します。

Q&A

コリモレコーズ(とその配布物)にまつわる追加の情報をいくつか、Q&A形式で並べます。思いついたら書き足します。

コリモセーズ/シラベルのうた 第1集と、コリモセーズ/シラベルのうた 第2集のページにも、個々に「Q&A」を書いていますので、そちらも参考になさってください。

BOOTHのサービス自体のしくみについては、BOOTHのほうのユーザーガイドなども参照していただければと思います。

買ったファイルを紛失してしまいました…
一度購入した作品は、何度でもダウンロードできますので、販売ページから再入手してください。購入時のアカウントでログインできなくなる、ということのないよう、お気をつけください。
1000円で買ったら、コリモセーズ/シラベルにはいくら届くの?
サービス利用料の「商品価格 × 5.6% + 45円」が差し引かれるので、899円となります。ただし、2025年秋までは「45円」のところが「22円」でした。また、銀行に振り込まれる際の手数料で200円かかります。すべてわたしひとりで制作しているので、メンバーに利益の分配をするということもありません。
しばらく待ったら値段が下がったりする?
期間限定セールとか、初回特典をつけるとか、そういうことはいたしません。いつお買い求めになってもかまいませんので御安心ください。10年先、20年先の話となると、BOOTHもわたしも物価もどうなってるかわからないのですけれど、別のところで販売するならたぶん「オフボーカルや楽譜つき」という中身も変更する可能性がありますから、まったくおなじものを安売りするということはないとお考えください。(もともと良心的な価格なんですから、と小声でつけ足しておきます。)やむを得ず値上げをする可能性はつねにありますので、その点は御了承ください。
サブスクでの販売はしないの?
スポティファイとかアップルミュージックとかの音楽配信サービスで音楽を聴いているひとびとには、こういう販売形態では永久にすれ違えないわけですけれど、自分自身がそういうのを使っていないのと、オムニバスアルバム『Four colors』で経験させてもらったこともあわせて考えると、音楽配信サービスで流通させるのとは別の道を選ぶほうが、いまのところいいかなと。すみずみまで、リードミーのファイルもふくめてすべてに自分の意思を反映できますし。……あるいはもしかしたら物理的な品物(CDなど)をつくってコミケで売るといいのかもしれませんけれど、コミケ界隈にまったく馴染みも接点もなくて。そのへんは今後の課題です。